存在に耐えられない軽さだとは思わない

発信する意識低い系。依存脱出記は引っ越しました。雑感と絵画技法・クリスチャン1年生におススメ本を紹介。基本的スタンスは「これからどうするか」

Twitterの教会話を自動収集するシステム導入したら収集されるほどのつぶやきがなかった件

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こんにちは。

気づいたら三十路を越えてもう数年になるので名前を名乗るのも気恥ずかしくなってきたからやめてみようと思っています。四国の田舎で暮らして今は関東に住んでいる人です。クリスチャンです。既婚で子ども予定なしです。

 

2020年に力をいれたいなぁと思っている「教会なび」というアレなサービスがあります。 

 

 

なにが「アレ」なのかというと、みんなの魔窟「Twitter」からキリスト教会の言及を集めているのです。

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【おとむらい牧師隊】人間の価値がお葬式の規模で測れるものではないのだと言いたかったあの日の私へ

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「人は死んだら何にもならない。満足に葬式を挙げられない人間になったらあかん」ーー


そんなことを言われたら、あなたは何を思いますか?


「そうだ」と思うでしょうか。
「違う」と思うでしょうか。
あるいは「考えたことがない」「どちらでもいい」と思われるでしょうか。



私は、「違う」と思う派です。


なぜなら私はキリスト教徒であり、キリスト教徒は「唯一の神」を自分たちの創造主だと考え、創造主に造られたもの…とりわけ人間は「はなはだよい」とされたと認識し、創造主は人間を優劣なく愛していると信じているからです。「創り主が愛している」と言っているものを、創られた小さき我らが貶めてはならないとーーそう信じているからです。



こんにちは、かすがです。四国の寺の末娘として生まれてなんやかんやでクリスチャンになったアラサーです。既婚子ども予定なし。


「人は死んだら何にもならない。満足に葬式を挙げられない人間になったらあかん」という言葉は、私が以前勤めていた葬儀社のある先輩スタッフの言葉でした。

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弱小SNS使い、教会SNSセミナーに「SNS使いたくない人」枠で登壇してくる。SIGINISインターネットセミナー2019

こんにちは、かすがです。

 

四国の寺に生まれて育ってなんやかんやでクリスチャンになった三十路の女です。既婚。

 

 

最近色々とWEBまわりをこちょこちょしながら生きてるんですけど、今度あるカトリック団体さんが主催のインターネットセミナーに呼ばれて講師としてお話しさせていただくこととなりました。

 

詳しいことは下記特設サイトへ。主催団体であるSIGNISJAPANさんの概要や過去のセミナーについてもわかります。

 

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そういう「愛」に対してどう接していいかわからない。一生私にはわからないのかもしれない。

なぜ「愛する」という言葉への解釈がこんなにもちがうのだろうか、私たち人間は。そんなことを思う。

 

ある人がSNSに書いていた「自分には『愛』があるつもりなんだけれど」という言葉を見てしまった。

 

この人と私は数年前色々なSNSで繋がり、毎日のように互いのつぶやきをみていた。 私は今からその人の「悪口」のようなものを書く。

 

仮にこれを読んだ人が誤解して「自分のことかも」と思わないために、私とその人の関係性を書いておく。

 

彼女は私より年上。

彼女はキリスト教徒。

彼女と私は3種類のSNSで繋がった。

私は彼女と通話したこともある。

 

一応今は目に入れないようにしているのだけれど、他のフォロワーがコメントしたりしていて折に触れて目に入ってしまうことがある。

 

彼女のタイムラインを見た私がいつも思うのは、「神は奥が深すぎる」という、絶望と感嘆とが入り混じった感情だ。

 

彼女はクリスチャンなのだ。「信じるのみでその救いを受けられる」という、私の信じている神と同じ神を信じているクリスチャンなのだ。

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Ministryキリスト新聞2018年秋39号「空想神学読本」に寄稿させていただきました

こんにちは。かすがです。

 

縁あってキリスト新聞社さんの「ミニストリー」という季刊誌に寄稿させていただきました。多分2018年秋39号に載る…と思います。

 

🔻Ministryとは 「次世代の教会をゲンキにするWEBマガジン」。

www.ministry.co.jp

🔻これまでの空想神学読本

空想神学読本 | キリスト新聞社ホームページ

 

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【インデジタス】デジタル宣教報告しあう会に日本語装備のみで参加してきたら予想以上に得るモノがあった

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こんにちは、かすがです。 四国の寺に生まれてなんやかんやでクリスチャンになったアラサーです。既婚。今は関東在住。

 

2018年5月、インデジタスIndigitousというイベントに行ってきました。「キリスト教界隈でデジタル宣教をしてる人たちの報告会」みたいなものです。

 

もちょっと 知りたい方はこちらのムービーをどうぞ(日本語字幕あります)

 

 

溢れ出るアメリカンなノリに 「ムリそう(合掌)」という気持ちを抑えて、あらためて沿革を調べてみました。

 

そして参加を決めました。 全体的に日本語対応があまり追いついてない感じなので、今回私が主観で紹介してしまおうと思います。

 

デジタル活用に興味のあるクリスチャンはウォッチしておくといいかもです。

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